会 社 概 要
| 社 名: | 九州真空工業株式会社 | ![]() |
| 設立年月日: | 昭和39年4月 | |
| 本社 工場: | 〒807-1312 福岡県鞍手郡鞍手町中山2264−9 п@0949−42−1331(代) Mail kotyan@hf.rim.or.jp |
|
| 資 本 金: | 1000万円 | |
| 経 営 者: | 代表取締役 兼竹清実 代表取締役専務 兼竹耕晴 | |
| 営業 内容: | O.S.B(大型スライド式ブロック)地区製造・販売元 | |
| コンクリ−ト二次製品製造・販売、屋根工事・コンクリ−ト二次製品製造ライン及び型枠の 企画・販売・リサイクル商品(発砲スチロ−ル・溶融スラグ) 委託製造販売-(株)ナベシマ・(株)横森製作所・フジコンテック(株)・(株)ケンサンほか− インタ−ネット通販事業 |
||
企 業 沿 革
|
|
| 当初私共の会社は産炭地復興のため、雇用と地域社会の活性化をうたい文句に昭和39年に、三菱 鉱業株式会社の新入6坑工硬捨場(約2万坪の敷地)を取得し、社業を開始いたしました。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ |
昭和 | 39年 4月 | ぼた山の下にあるシャモットを利用して瓦の製造、そして瓦工事業を追加いたしました。その後の業務の経歴は下記のとおりです。
|
|
45年 3月 | 空洞ブロックの製造を始める。 | |
| 46年 5月 | 日本ヒューム管株式会社と業務提携する。 | |
| 53年 12月 | コンクリート積みブロックの製造を始める。 | |
| 55年 8月 |
日本工業規格表示許可工場に認定される。 | |
| 55年 9月 | ヒューム管の製造中止。 | |
| 60年 2月 | (株)ナベシマと業務提携し、PCギ木の製造を始める。 | |
| ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ | ||
| 61年 5月 | (株)横森製作所と業務提携し、PC階段踏み板の製造を始める。 | |
| 62年 9月 | 福岡県心身障害者雇用促進協会より表彰される。 | |
| 63年 3月 | 空洞ブロックの製造を中止する。 | |
| 63年 4月 | 型枠の設計・販売などを主とした鉄工事業部を開設する。 | |
| 63年 8月 | 不二コンクリート株式会社と業務提携し洗い出し平板の製造を始める。 | |
| 平成 | 1年 9月 | 大銑産業株式会社と業務提携し、セラミック透水平板の製造を始める。 |
| 2年 8月 |
PC階段踏み板の製造を中止する。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ | |
| 4年 10月 | セラミック総合株式会社へ出資し、共同事業として軽量コンクリートの製造、販売を企画する。 | |
| 軽量骨材シラスバルーンの製造を始める。 | ||
| 4年 12月 | 新工興材株式会社と業務提携し、石壇ブロックの製造を始める。 | |
| 5年 1月 | (株)鍋島興産と業務提携し、へーベーストーンの製造を始める。 | |
| 6年 3月 | (株)フレッシュと業務提携し、SBボードの製造を始める。 | |
| 7年 5月 | (有)平野エンジニアと業務提携し、ボイドスラブの生産を始める。 | |
| 10年 2月 | O.S.B用型枠販売の全国展開に乗り出す。 | |
| 5月 |
O.S.B福岡地区製造.販売権を取得、製造開始。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ | |
| 12月 | 福岡県甘木土木事務所においてO.S.Bが採用される。 | |
| 11年 12月 | (株)大穂製作所と業務提携し、ネット通販事業部開設。 | |
| 13年
8月 | ボイドスラブの生産を中止する。 | |
| (株)エルファスと業務提携をし 自然石、レンガ等の張りブロックの生産開始。 | ||
|
10月 |
(株)横森製作所と業務提携し、PC階段踏み板の製造を再開する。 | |
| 14年 4月 | 三菱マテリアル(株)と業務提携し、修景材ブロックの製造開始。 環境事業部を開設、営業開始。 | |
| 5月 | (株)ケンサンと業務提携し、ポ−タブル擁壁の製造開始。 | |
| 11月 | 国土交通省北九州国道工事事務所においてO.S.Bが採用される。 | |
| 19年 4月 | 新規事業として善導寺 筋壁施工 (PC塀製造組立て及び瓦工事) |